9/12 社員を元気にする「できたことノート」勉強会 〜自己肯定感を高めて、組織を活性化する方法〜

2017/08/17

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「企業研修後、なぜ社員が元に戻ってしまうのか?」と言う問題。

実は問題のキーである、研修後の行動変容〜定着には本人の「自己肯定感」が関係しています。

 

実際に、研修後の12,000人のデータを基に導き出された「行動変容・定着」の方法とは?

そのメソッドの開発者である、株式会社ネットマンの永谷研一氏に講演いただきます。

 

そのメソッドをわかりやすく凝縮した「できたことノート」の続編「できたこと手帳」が9月に出版されます!

 

全国での出版記念セミナーの開催に先立ち、特別に永谷さんをお招きする機会を作ることができました。

福岡市で、その全国初のセミナーを開催します!

 

 

自己肯定感を高め、組織全体の行動が変化し活性化する方法について、

「行動を変える専門家」である永谷さんから直接お話を聞ける機会ですので、ぜひとも都合をつけてお越しください!

 

 

お申し込み・詳細はこちらです。

 

 

 

【主催】

株式会社トゥルーチームコンサルティング

代表取締役 吉野 創(よしの はじめ)

Emailinfo@true-team.com

【携帯電話】090-3799-8586

HPhttp://true-team.com

FBhttps://www.facebook.com/trueteamconsul/

 

 

【テーマ】

社員を元気にする「できたことノート」勉強会

〜自己肯定感を高めて、組織を活性化する方法〜

 

【内容】

・目標達成のための行動習慣化「PDCFAサイクル」5つの技術

・できたことの見つけ方(HappyNumberPersonメガネ)

・自分と向き合う、内省のための4つの要素

・行動力をアップする、クリティカルシンキング手法

・ありたい姿を見つけるためには

 

【講師】

株式会社ネットマン 代表取締役社長 永谷研一氏

 

【日時】

9月12日(火)19002100(開場18:30

 

【場所】

アクロス福岡 501会議室

810-0001 福岡市中央区天神1丁目11

アクセス:http://www.acros.or.jp/access/

 

【定員】

25名(先着順)

 

 

【発表者プロフィール】

発明家、株式会社ネットマン 代表取締役社長

NPO法人 学習分析学会 副理事長

情報コミュニケーション学会 評議員

1966年静岡県沼津市生まれ。東芝テック、日本ユニシスを経て1999年株式会社ネットマンを設立。

2001年より学校教育においてケータイ端末を活用した「アクティブラーニング」を手がけるICT活用教育のパイオニア。企業向けには行動変容を支援するITシステムを考案・開発し、日米で特許を取得する。三菱東京 UFJ 銀行や楽天、日立グループなどの企業の人材育成において12000人以上の行動実践データを分析し、目標達成のための行動習慣化メソッド「PDCFAサイクル」を開発、130社に導入される。

地元で科学の実験教室のボランティア活動をする4人の父

著書:『絶対に達成する技術』、『人材育成担当者のための 絶対に行動定着させる技術』、『15「よい習慣」を無理なく身につける できたことノート』等

 

参考

株式会社ネットマン http://netman.co.jp

学習支援システム C-Learning http://c-learning.jp

行動変容システム PDCFA http://pdcfa.jp

できたことノート http://dekitakoto.jp

永谷研一公式サイト http://sotogaku.jp

 

【参加費】 

お一人様 3,000

※ご参加特典として、書籍「できたことノート」を進呈いたします。

 

お申込みはこちらからお願いします。